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2026-06

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こえつながり
行く道すがら、陽炎とこの星の子守唄をなにげなく口ずさみ
聞けないよなぁなんて半ばあきらめていたがっ!

両方とも聴けました\(≧∇≦)/

大倉さんの歌声にもうトロトロ。
生きててよかった~みたいな(笑)

夕涼みってテーマだったので、期待はしてたのですが、ドンピシャだと嬉しい。

そして、大倉さんと杉ちゃんとテンション高かったね。
周りのメンバーさん、置いてけぼり状態でした(笑)

ワンマンとちがって他のアーティストさんいると色々と刺激を受けるんでしょうね。
うん、うん。

なんて、興奮を書いてても仕方ないので…

10月にクラッシックコンサートが決定ですって。
大阪と東京。

そして12月には3daysのワンマン。
17・18・19日ですって!

嬉しいのだが…
平日の夜は行けないです(T_T)
自分都合ばっかりで申し訳ないが、せめて19時開演とかにしてくれ~!

なんてことをアンケートにぶちまけてきました。
まあ、聞き入れていただけたら有り難いですけど無理でしょうななんて。

それからグッズのシリコンバンドを買おうと入り口に向かったら…
伸二くんと大倉さんの姿。

そんなにスペック高くないオイラの頭はフリーズ。
話しかけるの怖くなって横のスタッフさんに注文。

「これ、2つください。」
「1つでいいですか?」
「ああっ…いや赤と白を…」
「2つワンセットで販売してます。ですので1つでよろしいですよね?」
「そっ…そうなんですね。では1つでお願いします。」

そんなやりとり聞いてたのか、伸二くんが隣で笑ってた。
もうすぐに受け取って逃げ出したいのにスタッフさんはお釣りの500円を渡すだけ。
首捻ってると横を指し示された。

要は、伸二くんから受け取れってことらしい。
ってか、伸二くん準備してるし。
もう、恥ずかしさで熱暴走ですよ。

受け取って、握手もしてもらって、何か話しかけてもらってたのに、すみませんを連呼してました。
思い浮かんだ話題は、本人に聞ける事じゃないしさ…

んで、受け取って出口へ向かおうとしたけど大倉さんも…なんて欲かいてね。
ちらりと見たらばっちし目があい、手を差し伸べてもらっちゃいました。

そこで舞い上がったオレ!
何か言わねば!と思って出てきたのは、新宿で会いましたよね?と夢の話し。
慌てて抑えこんだもんだから、大倉さんから話しを振ってもらってしまいました。
んで、今日は楽しかったです。とありきたりの言葉のみ(T_T)
そろそろいい加減
SPiさんの前で緊張しないようになりたい。
話したいことあっても言えないダメっぷり。
度胸ほしいね…


ちなみに
3日間それぞれ2人ずつメンバーさんが立ってたのかな?
もしそうなら
大倉さんにドンピシャで当たった自分は運が良いですね(^w^)
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こえつながり、参加してきました。
このライブは今回が初参加。

ずっと憧れていたサーカスさんの歌声を聞けて感無量です!
縁というのは素敵ですね。

詳しい感想は、明日が終わってから書きます。

んで、話は飛びまして…
オフィシャルFCのイベントが決まりましたね。
グアムへの2泊3日の旅行。


はい!行けないo(`▽´)/


飛行機のれないし、仕事で連休とかとれないし。
2重ですよ、2重。。。

泊まりがけではなくさ、日帰りでの交流会とかないのかな?
地方開催も含めて、メンバーさんが地域担当性にしてさ。

圭介くんと行く遠野散策とか。
崇文くんと行く下町巡り。
伸二くんと行く寺院巡り。
大倉さんと行く野球観戦。
北くんと行くサッカー観戦。
杉ちゃんと行くぶら散歩とか。

んー、やっぱり厳しいか。
運動会とか料理とかも楽しいと思うんだけどな。

海外旅行…
行ける身体になりたいです(;_;)
とある部屋の1室。
白いシャツと黒のスラックスに身をつつんだSPiメンバーさん。

新曲のジャケット撮影なのか、PV撮影なのか。
メンバー間には緊張感と笑顔。
自分は、その様子を眺めていた。

個人のシングルショット。その一通りの撮影を終えて、次はメンバー6人揃いの撮影。
いくつかのパターンを取った後に、床へ敷かれたライトグレーのシルクの上に皆さんが寝転がる。

その大人の色香のような、子供の無邪気さのような雰囲気が漂う。
自分はすっかりみとれていたのだが…
カメラマンが不意に伸二くんのシャツへ手をかける。

「どないしたんです?」

その問いかけに答えもせず、上のボタンを2つ外した。

「きっちり着こなすのも君ららしくて好いが、色気がたりないなぁ。」

言葉に戸惑いつつ、メンバーさんにも納得するものがあったのか、ここでそれぞれのショットを撮り直し。
6人それぞれにシャツを着崩して、セクシーなポーズを決めだした。
伸二くんから始まり、杉ちゃん、大倉さん、北くんと終わると残るは崇文くんと圭介くん。

撮影が終わったメンバーは、気が楽になったのか覗き込んでいる。
崇文くんは、他のメンバーとポーズが被らないように四苦八苦。
やっと落ち着くとメンバーからの揶揄。
それにも表情を崩さず無事に終了。

そして一気に視線は残された圭介くんへ。

圭介くんもいろいろ考えているようだが、5人もの撮影が終わった後だと苦しい。
それを分かっているはずのメンバーでもからかいの声が飛んでいた。

「圭介、まだおわらんのぉ?」
「そろそろ待つの疲れたんだけど。」

伸二くんと崇文くんの声にムスッと頬を膨らませた圭介くんは、隣りの位置にいた大倉さんを手招きした。

「どないした圭介?」

近くまでよった大倉さんへと圭介くんの手が伸びる。
そして、きっちり着直していたシャツのボタンを外し始めた。

「なに?なんやのな ?」

慌てる大倉さんをお構いなしに、圭介くんの手は止まらない。
まだ外されていないボタンを必死に押さえて抵抗していると、圭介くんがため息をついた。

「オレが脱ぐのダメならシャツ貸してくださいよ。」

不機嫌な圭介くんにほだされた大倉さんは、素直にシャツを脱いで渡した。
シャツだけ借りて何するのかと見ているメンバーの前で、圭介くんは微笑んだ。
それから、借りたシャツをうまく絡めてセクシーポーズ。
あっという間に撮影は終了。

起き上がってシャツを大倉さんへと返す圭介くんに、伸二くんと崇文くんは何かものいいたげにしていたが、言えないようだ。

シャツを返された大倉さんは、それを羽織りながら圭介くんへと視線を向けた。

「なんで俺のやったん?」

その言葉に口角を引き上げ、さあぁと答えた声は少し得意げだった。


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ひさびさにSPiさんの夢みて、この内容。
嬉しいのだが、手放しで喜べない…(-.-;)

でも、皆さんで寝っ転がって撮影してたものは
写真の実物が欲しかったぐらい格好良かったです

来週にはご本人たちをみれるから
それまで少しの癒やしをありがとう!って感じですかね
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